土曜日営業しています(10:00〜13:00) 2008.12.06はお休みとなります
JOHOの海外特許出願の実績を新規掲載しました。

翻訳会社JOHOの翻訳は翻訳言語に対してネイティブスピーカーと日本人翻訳者のダブルチェックによる高品質な翻訳が可能です。

JOHOの翻訳スタッフは、あらゆる分野の翻訳に対応できる
専門性を持つメンバーで形成されております。

一般文書からあらゆる分野の専門文書まで 対応します。

手紙、メール等の一般文書、海外ニュース記事、 金融・貿易関連文書、マーケティング文書、謄本、取扱説明書、各種調査書類、広告用文書
工業・農業・漁業・畜産技術文献、医療・医薬文献、プレゼンテーション資料、論文、特許明細書契約書、法律文書、海外法人設立用資料
多言語ホームページ用文書

翻訳証明書の発行、及び翻訳証明書に対する公正証書の作成を承ります。

※対応言語表

対応翻訳言語
※表中にない言語もご相談ください。
北米言語
英語翻訳(アメリカ、カナダ、オーストラリア国別対応可)
西ヨーロッパ言語
英語(イギリス)、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語
東ヨーロッパ言語
チェコ語、ポーランド語、ロシア語、ベラルーシ語
スカンジナビア言語
デンマーク語、フィンランド語、スウェーデン語
ラテンアメリカ言語
スペイン語(メキシコ、アルゼンチンなど)、ポルトガル語(ブラジル)
中近東言語
アラビア語
東南アジア言語
韓国語、中国語(簡体・繁体)、台湾語、ヒンディー語、インドネシア語、
シンハラ語、モンゴル語、タイ語、ベトナム語
※価格表のページで各言語の翻訳料金を見る 価格表ボタン画像

英語翻訳(English translation)

英語翻訳は日本で最も需要の多い翻訳です。JOHOでは内外の翻訳家の連携により、翻訳精度を上げながら格安といえるリーズナブルな翻訳料金としました。是非他社と比較してみてください。

中国語翻訳(Chinese translation) ・ 韓国語翻訳(Korean translation)

日本はこの近隣2国とは今後ますます関係を深めていくと考えられます。この2言語の内、中国語の翻訳は信頼性と即応性を重視し、あえて現地の翻訳者に頼らず、日本在住の直接契約による翻訳者により行っております。

ドイツ語翻訳(German translation) ・ フランス語翻訳(French translation)
イタリア語翻訳(Italian translation) ・ スペイン語翻訳(Spanish translation)
ポルトガル語翻訳(Portuguese translation)

日本で需要の多いヨーロッパ言語の翻訳といえば、この上記5言語です。最近は中南米諸国、特にブラジルとの関係が深まり、スペイン語とポルトガル語の翻訳が増加しています。

タイ語翻訳(Thai translation) ・ ベトナム語翻訳(Vietnamese translation)

これから発展する新興アジアの上記2国。今回、この2言語の翻訳も格安ともいえるリーズナブルな翻訳料を実現しました。是非それぞれの言語のページで確認ください。

世界言語翻訳(The world language translation)

日本語はもちろん、外国語への翻訳も海外の翻訳家により自然な仕上がりです。 JOHOでは日本語との翻訳以外に、英語との翻訳も承ります。

価格表(Price list)

内外の翻訳家の連携により日本語への翻訳の価格を抑えるとともに、特に外国語への翻訳価格を安く抑えることに成功しました。是非、価格表でご確認ください。
御支払いは"銀行振り込み"と"カード支払い(クレジットカード決済)"の2つの方法から御選びいただけます。

特許翻訳(Patent translation)

今までは特許翻訳と言えば、海外の特許を技術翻訳として確認するために日本語にするか、日本で出願するための翻訳が主体でした。JOHOでは特許の日本語への翻訳ばかりでなく、海外の特許取得のための翻訳に力を入れております。日本で行った特許出願を基礎とした多数国への提出する翻訳文の作成にご利用ください。直接翻訳を基本としておりますが、一部の出願国への翻訳に対しては一度英語に翻訳し、その後に出願国の言語への翻訳をお勧めする場合がございます。

世界特許出願支援(The world patent application support)

これからは世界で特許を取得するための出願は、1つの出願で世界138カ国に出願したことになるPCT出願(特許協力条約による国際出願)が主流となります。 もちろん特許権として権利化するためにはそれぞれの国で出願審査請求を行い、特許権を認めてもらう必要があります。 しかしPCT出願の場合はそのときの費用が安くなり、しかも優先日から30ヶ月、国によりそれ以上の間、翻訳文を提出しないでも出願の権利が残りますので、この間権利化の可能性と必要性を見極め翻訳文を作成することができます。 JOHOでは翻訳文の作成とともにお客様の出願を各国で代理する弁理士との連携体制を構築し、国内書面の提出から権利化までを仲介します。中間手続きについても翻訳で現地代理人との連絡を中継します。 弁理士の方も是非ご利用ください。国による国際出願の国内書面提出期限については「国内書面提出期限リスト」を参照してください。
しかし、138カ国が加盟しているからといっても日本と関係の深い国でも特許協力条約に加盟していない国もありますので注意が必要です。タイと台湾への出願は従来通りバリ条約及びそれに準じた優先権主張出願を先の出願の日から1年以内に行なう必要があります。タイと台湾への出願は日本語による外国語特許出願を行えますので、ぜひ本システムを利用した弊社にご依頼ください。その後に翻訳文の提出から後の手続きも含めて仲介を行なわせていただきます。


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